セブンイレブンは2026年度までに、約10店舗にテスラのスーパーチャージャーを設置する計画を進めているとITmedia AI+が報じました。最初の設置店舗は神奈川県川崎市の店舗となる予定です。
この取り組みは、国内のEVインフラ整備の一環として注目されています。コンビニエンスストアの駐車場に高速充電設備が増えることで、電気自動車の利便性向上が期待されます。
日本市場では、EV普及の加速とともに充電インフラの拡充が重要視されており、セブンイレブンの動きは今後の市場環境にも影響を与える可能性があります。
