2025年5月、北朝鮮のIT技術者とみられる人物が日本の暗号資産取引所bitFlyerのエンジニア職に応募していたことが明らかになりました。

この事実は、警察庁が9月18日に発表したもので、NADA NEWSが報じています。応募者の詳細な動機や経歴については公表されていません。

日本の暗号資産市場は、海外からの技術者や人材の動きに敏感であり、こうした動きはセキュリティ面で注視されています。